One day, we will put it all behind. We'll say, that was just another day on Earth.

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十一月にアサヒクソビルでやる「アワブリンク」のチラシのデザインは、東京芸大生の友人に頼んで学生を集めてもらい、コンペ形式で決めようということになっている。
芸祭の準備に忙しいだろうにもかかわらず、七日締め切りをきちんと守ってくれる。ありがとう。
で、高橋氏、濱中氏と次から次へと送られてくる中、選考会。
まだ見ぬ作品のビジュアルイメージを作るのだから、相当手探りな作業で悩まされたことであろう事がうかがい知れる。しかもどれも力作であるから、悩ましい。そして、それらに対して勝手に「これは違う、あれはちょっと・・・」とやっているのだから、申し訳ない。
なかに、ひとつこれはいけるんじゃ・・・と思える物があったのだが、どうも高橋氏には不評であったようだ。
すぐに入校しなければならないらしく、決定を急がなければならない。
どれにするにしろ、公演と同時開催で、ポスター展をやるつもりだ。貴重な物になると思う。
彼らの中から将来のスターが出ないとも限らないしね。

金曜の夜は、久しぶりに朝までカラオケである。歌を歌っておったら、酒を飲むのを忘れていた。おかげで思ったよりもひどい二日酔いではない。
カラオケといえば、今度来日するインド人たちに(というかマネージャーに)カラオケにつれてってくれといわれた。「日本中のカラオケバーに警告を出しておいてくれ、あたしはすごいよ」というので「自衛隊にもつたえておく」と答えておいた。歌が好きなおばちゃんだ。ずっと歌っている。ベネチアでもサンマルコ広場でサンタルチアを大きな声で歌いながら歩くインド人は、ものすごい注目を集めていた。バンガロールでホームパーティーを開いたときも、インドのエルビスを自称する旦那のギターに合わせて、ずーっとうたっていた。
日本のカラオケボックスは、彼女になじむだろうか?

MaxMSPユーザーズグループの集まりに参加しようと六本木にいく予定だったんだが、いろいろ作業していたら機を逸してしまった。フライヤーもって宣伝しに行くべきだったな。プルシャルタ。
芸祭も同様。ちょっとアホな学生のノリも久しぶりに体験したかったんだが。

ところで、九月十日は俺の誕生日。

いつもは、1日10人にみたないアクセス数のここであるが、「ロリータ」という言葉をタイトルに入れた日があって、アクセス数を観たらすごいことになっていた。すごいロリータ効果(笑)今は通常営業。
今日は、イーノの名曲の一節から。

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コメント(8)

思えば初対面、誕生日でした(笑)
Happy another birthday!

gracias!

Bon anniverssaire!!!!!

Merci Beaucoup!

お・お・お・
おたんじょうびおめでとお~。
何で皆外国語なん?

감사합니다!

Selamat hari ulang tahun!
(スラマット ウラン タフン)

terima kasih

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このページは、matsuoが2007年9月10日 10:12に書いたブログ記事です。

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