2008年3月アーカイブ

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はる、いいね、はるは。はるだ!なんつってこえにだすとまたいいですな。
さくら、きれい。とか。

ここ何日か、いつもと同じくらいのお酒を飲んでも、全然酔わない。たまに、そんなことがある。決まってそういうときは、何かにおわれて頭のどこかがぎんぎんになっているのだが前にちっとも進んでおらんような、つまりとっても焦っているときである(笑)

そういえば、マイブルーベリーナイツという映画を見てきた。久しぶりの映画館。ウォンカーウェイの映画は、いつも行き当たりばったりの雰囲気映画というかすかしたプロモーションビデオみたいな・・・・かんじにおもっていたんだが、やっぱりそういう感じ。ひとつひとつのエピソードもとってつけたような感じでしかも深くないしスターさんのための見せ場作りって言うか。
おれの知るところによれば、西洋人に「花様年華」がちょっとおどろくほど人気がある。あれなんで?テーマ曲も、それが流れるとみんな遠い目になってしまうほどに。

それから、「半島を出よ」も図書館で借りてよんだ。一気読み。またまたすごい話なんだけど、これまたエピソードが尻切れなところがあって・・・。この量の情報を処理して分析してストーリーを構想する力量って言うか仕事の密度は小説家としては前人未踏(笑)だと思うんだけど、物語を語り尽くす体力が反比例して落ちているのか・・・。もちろん、この体力でさえも超人的だと思いますが。しかし、それぞれのシーンの描写力がすごい。内容に関しては、書くのめんどくさいので省略。飲み屋話で。
うちの窓から、凸版の二十階建てで変な形のビルが見えるんですが、こいつが倒れてきたら、すっげえな・・・(笑)シーホークは四十階建てくらいでしょ。

あと、なんだかしらんが「めぞん一刻」も全部読んだ。

でも、今なすべきことがおわっておらん。考えてはいるんだが、どうにも先に進まない。
ゴールデンウィークに中国いってこようか・・・・やっぱり一回顔つきあわせてリハーサルしないといけないんじゃないか・・・・

報道の自由を認めるように言ってこようか?どうなってんだよ、チベットは?って。

って、こんな事かくと、入国できなくなったりして。まさか。

今朝、ロイがいつものようにベッドに飛び乗ろうとしているのだが、五十センチほどの高さに難儀をしていて、何度も失敗するのを見てしまった。
悲しくなって立ちすくんだ。

そんな姿は見られたくなかったのだろう。俺の方を、失敗するごとにちらちら見る。手伝ってくれと訴えているのではない。そんなはずはないんだよ、いつもは出来るんだよ、大丈夫だよと言っていた。

猫もプライドが傷つくことがあるのだろう。もし、社会で生存するために必要な最低限の能力がなくなったことを誰かにしられて、さらに哀れまれたりしてしまったら、それはそれは情けない気持ちになるに違いない。やっと成功した後、いじけて布団に丸くなった。

老いや死を客観的に考えることは出来ないだろうから、自分に何が起きているのか、全く理解できていないに違いない。たぶん死ぬときもそうなんだろう。なんだ、なんだ?俺はどうなるんだ?と・・・・。それが「恐怖」でありませんように。

十七才。十八才かもしれない。

先日、友人の池野の所の猫がなくなった知らせをもらった。ちょうど同じ頃に飼い始めたので「そういえば池野さん所の猫ももういい歳だよね・・・元気かな」なんて最近話題にしていたんである。
そろそろ、心の準備をしなければならないな。

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Sucks

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去年のユーリダンスで行われたアーティストラボでCMpのプレゼンテーションをしたのがきっかけで、何人かの中国人アーティストとしりあいになり、俺のやっていることに興味を持ってくれたシャオクーから声をかけられて一緒にプロジェクトを始めることにした。
CMpは時空を共有した異質な要素がお互いの存在を許容しながらインプットとアウトプットを繰り返すことで出来事の起こる場を作ろうとする仕組みだ。
そんな事に関するおしゃべりに基づいて、我々はシックルームという作品を構想した。シックルームはもともとシャオクーがはじめた連作プロジェクトで、今回一緒に作っているのはその第二作目だ。
ぶっちゃけていうと、(何度も俺のいいかげんな制作態度を反省していると書いたように)二人のそもそもの演出意図はかみ合っていない。いや、結果的にはかみ合っているのだが、非常に俺としては不本意な感じで、おれは望まれたように映像と音楽で盛り上げながら、ダンサーのパフォーマンスに関しては「いいんじゃない?」位しか言わないいい加減な演出家に成り下がっておる。

一作目が「感染」によって集団が病んでいくことについてのパフォーマンスだったときいて、はじめに俺の出した二作目へのアイデアは、複雑にやりとりされる情報の流れそのものによって成り立つ組織が、情報に対するなんらかのオペレーションによって様態を変え、さらには流れをシャットダウンされることでけいれんを起こし死に至る、自己組織化がストップして空中分解を起こす・・・というパートとその逆の二部構成にしようじゃないの、ということだった。もちろん、「〜みたいな表現をする」んではなくて、実際にそれをパフォーマンス空間でやるのである。

ところがこれはもともと彼女のコンテクストで進められていたプロジェクトであるから、彼女にもやるべき事はある。果たして彼女から帰ってきたプロットは、一部-喪失に対する不安、コンバージョン-臨界点、にっちもさっちもいかん、二部-共存、膨大な情報、他者、肥大する欲望との共存、っていうかそういう過剰な状態で生きてるンだぞ俺たち、みたいな。終わり-こういう状況から感じる閉塞感・・・・を表現する的な事であった。

ぎっくり腰と神経衰弱のさなか、うーん、そうか、そういうことならそうするか・・・みたいな妥協とさえいえないような所に落としどころを作り、それなら、感覚的に「喪失感」と「情報過多」「欲望どろどろ」を作ればいいんだな・・・そのほうがまあ形にしやすいか・・・みたいなことだったのである。
コミュニケーション不足のために、というかそれを億劫がったために、きちんとこちらのコンテクストを盛り込むことが出来ていない。
非常に良くない。まつお sucks。
自己批判、終わり。

今彼女はベルリンにいて、なんか別のプロジェクトに携わっているらしいが、何か思うところあったのかCMp的なアプローチをやっぱり取り入れないか、そのためにはどうしたらいいか考えてくれないか、というから、今考えてる。でも進まない。三〜四日で何か基本をまとめてみるといったはいいものの、リサーチと称してインターネット遊びである。

ということで、チベットが気になってしかたがない。

ところで、「デザインのデザイン」をよんで改めて思うんだが、人心をコントロールするとか感覚をコントロールするとかされる側としてはあまりいい気分がしないもんだが、そういうことになっているのならそうされるのを意図的に楽しんでやってもいいかな、という視点を持とうと・・・。
アメリカの大統領選なんかを見てていやらしいのは、人民の感情や信条をあらゆるメディアを駆使して自分の方に動かして引き込もうとしているところだ。そりゃあ、生活で一杯一杯で大局どころじゃない人民に対して自分の考えを主張して正しいとおもう方向に引っ張っていくというリーダーの役目として当然のことでしょうが、なんかね、民衆はメディアでちょろちょろってやってうごかすものくらいにおもってるんじゃないか、っておもうとなんか民衆の一人としてバカにされたような・・・。ここいらで一発涙でも出しておけばぐぐっと票が伸びますよ・・・とかアドバイスするコンサルタントがいるわけだ。

とにかく、まあ、いいや、リサーチリサーチ。リサーチ(笑)って。なにやってんだか・・・・。
ああ、そうだ、わすれとった。太郎さんにあった。久しぶりに。タロウ最高。

どう

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シャオクーとやってるプロジェクトのことを週末にじっくりと考えようかと思っていたんだが、挫折。今日、今夜やります。すぐ考えます。

今年は中国人アーティストと新しい仕事を始めて、中国人と私的な関係を築いているから、中国の政治経済社会に関するニュースには敏感で、何かあるとやはり、彼らはどう考えているのか、お互いどう接すればいいのか、どのように話題を振ればいいのか、気になってしかたがない。
で、チベットである。どうなってるのだろう?

アマゾンのほしい物リストが話題になっていたので、自分のほしい物リストを久しぶりにのぞいたら、あとで読もうと登録してすっかり忘れていた本があったので、図書館に借りにいく。ネットで予約できるから便利だ。貸し出し中で返却待ちの本は順番が回ってくるとお知らせのメールが届く。
カウンターのうしろに文庫棚があって、本命の本を借りる際にふと目をやると「インド」の文字を発見。それは以前から気になっていた中谷美紀さんのインド旅行記だった。ついでに借りる。ついでですまんが。
「デザインのデザイン」という本を非常に興味深く読み終わって(名著だと思います)、とりあえず中谷美紀インド紀行北インド編と南インド編をザザッと読んでみた。
他人の旅行記だからね。あまりおもしろくない。そりゃそうだ。そんなもんだ。
感心したのは、とてもよく勉強していること。そしてそれをちゃんと(俺に比べりゃ)上手な文章にまとめてるんだから、たいしたもんである。観光のお手本である。会話の一つ一つまでちゃんといち日の終わりに忘れないように日記につけて。
めんどくさがりで根本的に好奇心非旺盛なおれはどの観光地に行っても「ああ、また寺だね」「ああ、でかいね」「あ、なんか古そうだけど、たぶん、まあ古いんでしょう」「もういいよ・・・、寺とか、遺跡とか・・・」なんて感じで右から左に流しまくるので、あれだけインドに行っておきながら、それほどインドに詳しくない。
その点、中谷さんは・・・・尊敬します。でも、まあ、おもしろくはない。
もしお会いしたとしても怠惰な俺とは気があわんだろう。そもそも接点なんかありそうもないけど。

あ、そうだ、池田亮司コンサートにも行ったんだった。dataなんとかかんとか。以前東京国際フォーラムでやったやつの完全版だというので。世界一のSE職人(怒られそうだな・・・)相変わらず、まあ、相変わらずだけどもすごかった。ネタ、というかツボの付き方というか、手法のバリエーションはそれほど多くないし何度か見て手の内はわかってるんだけど、ツボを突いてくる精度が高いので今回も満足。でも俺がいつもより少しだけ退屈に感じたのは、たぶん俺の気分と時代のせいだと思う。もちろん、池田さんの仕事はますます先鋭化しています。それは驚異的なことです。簡単なように見えて、それってすごくちゃんとしてる。ってかんたんなようにも見えないか(笑)
ところで、たぶん池田さんは子どもの時からいろんな動く物にあわせて声でSEつけてきたんじゃないかと思う(笑)鉛筆を机に綺麗に一列に並べて「ウィーン、カチャ、ピッ、ピッ、ピッ」とか。
そんなことはどうでもいいが、いつも気が引き締まる思いがする。ちゃんとやらんといかんな、と。

時をかける少女のアニメも見たよ。いいアニメですね。中学生の時に見たかった。そしたら、たぶんすごいどきどきしちゃうんだろうなあ・・・。おじさんが見てもなあ・・・。

で、チベット。どうなってるんだろう?
で、俺とシャオクーはどうするんだろう?(笑)って笑ってる場合ですかね・・・。

土曜日の昼間は何やってたんだか忘れたけど、夜はTokyo Max Users Groupをのぞきに行く。第一回目だけはいくことが出来たけど、そのあとなかなか時間が合わなかった。後ろの方でビールのみながら不真面目に皆さんのプレゼンをきいておったので、なんだかよくわかんないままおわっておりました。トクイ君に今度プレゼンしないかってさそわれた。いいのか?(笑)

日曜日は、もう楽な方へ楽な方へと流されていくことそうめんのごとし。
寝ながら1日中ビデオ見たりテレビ見たり。
見た映画。「ブロークンフラワーズ」「スケッチ オブ フランク・ゲーリー」そして「太陽を盗んだ男」。ジュリーです。やっぱり、あれはいいね。でたらめだけど(笑)
フランクゲーリーは・・・ノーコメント。俺が建築家の先生に期待しているのはそういう事じゃない。
ビル・マーレイが、ものすっごくおもしろかったなああああ。エチオピアの音楽もよかった。日本の音階と同じなんだね、たぶん。ムード歌謡っていうか演歌っていうか、そんなかんじ。
とかそんなこと考えていたら、週末が終わりました。

シャオクーとアムスでやるやつ、やっぱりCMprocessで何とかすることにした。なんか考えなくちゃ。

意味はありませんが、北京の写真見てたら見つけたので写真アップ。
北京の練炭運びのおっちゃんたちと謎の果物
そういえば、こないだのNHKの「激流中国」すごかったなあ・・・上海から田舎の学校に教えに行く若い先生のドキュメンタリー。田舎の学校が、それが・・・・、すごいんだよなあ・・・・
やらんといかんなあ、ちゃんと、やらんといかん。

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昨日は、目白のカテドラルで [ RE ]による、エーと、説明がめんどくさいので、これ。
http://responsiveenvironment.com/j/2008/02/soft_archietcture_st_marys_cat_1.html

以前、一度だけ中に入ったことがある。昼間。

ちょうど、自分の今までしてきた仕事とこれからしていくであろう仕事が、狸にもらったお金が実はただの葉っぱだったように、全て色あせて見えていたところだったので、建築家(偉大な先人とそれから友人達)の仕事がとてもすばらしい物に思えた。
キリスト教の聖堂という、アウェーな場所(笑)も手伝ってか、俺はここには含まれていないと感じる。

美しかった、けれど、情報量もノイズも多い。しかし、建築家はそれに真正面から対峙しなければならないのだから、大変な職業だ。

インドでインドの楽器はここででならされるように作られたのだな・・・と思ったように、パイプオルガンの音はそこで鳴らされるように作られた。というか、ほんとはそうでなくて、そことあれは切り離せない物なんだろう。海中で魚が魚の形をしているように。
ああいうところで美しく響く音が、たぶん西洋の楽器なんだろう。開け放たれた風通しの良い日本家屋では、ノイズをたくさん含んだおとが好まれたのかもしれない。グリッチ音が一杯のエレクトロニカは日本家屋でとてもよく聴こえることがある。

きょうは六本木に行ってこようかな。TMUG。

もうそろそろ書いておかないと、忘れる。
前回は・・・一日か。
いろいろあったけど、べつに書かない。
忘れることにする。

iPodのバッテリーを入れ換えてみたものの、まだ調子が悪いのでもうこりゃいかんかな・・と・・・。データのコピーがうまくいかないで途中で止まるとか、うまくiTunesが認識しないとか。やっぱりハードディスクだな・・・。とおもって、ハードディスクのコネクター部分をずっこぬいて、もういちどいつもより強くぐいっと押し込んだら、小さくパチンといった。ん?やばいか?と思ってちゃんと動くか見たら、なおった。
今のところ、問題なく使えている。接触の問題だったのか・・・・・?なんだかわかんないけど、つかえりゃいい。でも、振るとHDDからカチャカチャ音がするんだけど(笑)これ、はじめからだったかなあ・・・。
バッテリーは、交換しただけあって、長持ち。

しかし、iPodはオーケーなんだけど、なんだか何聴いてもピンとこない。こないなあ・・・。
黒いのがいい。ディアンジェロをよく聴く。

昨年末に、ぎっくり腰になって、そのあと北京だったから、その北京で作った作品が、腑に落ちない。今思うと、健康状態および精神状態は、超最低。
と思ってなおしたいと思っているんだが・・・

確定申告のいろいろを、いろいろしなければいけない。その他いろいろ。
今日は行けなかったので、七日はあれだ、カテドラル、いくか。

小学生だか中学生の頃、授業中に先生に指されると、きまって「考え中です」というやつがけっこういた。
「考えてねえだろ。っていうか、考えてもわかんないなら、わかりませんっていえばいいのに・・・」とおもってたんだけど、30代終わりのオヤジが「考え中です」とかいっちゃいそうな・・・・今のムード。ムードって(笑)わけわかんね。

はあ。

もう帰国してから一週間もたったのでいいかげんインドはやめたい。とおもうがじつはまだインドから持ち帰ったスーツケースもそのまま部屋に転がってるし、後処理に関するメールやファックスのやりとりも続いていてなんだか終わったような気がしていない。

ところでインドでカタログデータが壊れて認識しなくなった内蔵HDDは東京でディスクウォリアーを使ってみたらあっさりと復旧。シヴァによって破壊されたカタログデータは、ブラフマーではなくディスクウォリアーによって再創造された。いや、ディスクウォリアーはブラフマーの化身である。
いろいろソフトウェアのオーソライズの問題もあるので自分でまたHDDを元に戻し、インドのジーニアスに埋め込まれたHDDは外付けにしてTimeMachine用にすることにした。
さらに、アップルストアへいき電源アダプターなしでつかっていると突然落ちる旨をジーニアスに伝えると、即答でバッテリー交換です、とのこと。新しいバッテリーをもらい、インドで本番前にぽろっととれたcaps lockも付け替えてもらう。同様の不具合はこの機種で頻発していますか?と聞いたところ、これは前の機種にあった問題でこの機種ではあまり報告がないとのこと。
まあ、しんぱいなので、出来る限り電源ケーブルはつないで使用する。結構不便だな。

iPodの方は、マディケリのあと直して(直してないけど)以来調子がいい。問題なく動いている。でも、バッテリーの持ちが悪い、というか八割くらいでもうバッテリー不足のアラートが出て使えなくなる(問題なく、と書いたけどそれは問題だね)ので、新しいバッテリーに変えることにした。アマゾンで1600円くらいで売ってたので購入。届いたらまたぱかっと開けて取り替える。バッテリーが復活したら、このあとまた四年使うつもり。
iPodはそういうことで解決しそうだが、SonyのMDR-EX90SLというイヤーフォンが断線。たまに片チャンネル音がおかしくなることがあったから断線してるなとは思っていたけど、ついに完全にぶっちぎれた。延長コード部分だったらいいんだけれど本体につながっている方のケーブルが切れた。いや、特に荒っぽく扱ってない。接続部分の蛇腹?になっている部分である。ここ、ちゃんと蛇腹?とケーブルを接着してあれば切れにくくなるのに・・・と思う。そうすればソニーだって修理という名の丸ごと交換とかすくなくなるのに。

今年になって、物が壊れることがおおい。小さな物から大きな物まで、高価な物から些細な物まで。これだけつづくとなんか神秘的な何か、摂理の存在を感じる。そういう年なんだろう。どこかでそう決まったのだ。気をつけよう。何者かの大きな存在が俺に気をつけさせようとしているに違いない(笑)

アワーブリンクのレビューがWIREに載った。と、高橋さんから報告が。随分前ですが。
http://www.thewire.co.uk/articles/527/
記事の内容は高橋さんのBlogからダウンロードできます。
http://mjuc.exblog.jp/8059480/
どこかで再演できるといいなあ。これはやってて気持ちいいから。やってて泣きそうに・・・・。
高橋さんも「つい映像が音と一緒に・・・」といっておりますが、ですよね〜(笑)
でも、映像を想起するような音が作れるからそれはいえるんだよなあ・・・
あ、でも、アワーブリンクはまだ俺にやらせてください(笑)


さて、きょうはかたづけして、書類作りして、いろいろ事務処理的なことを。

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