ルクセンブルク(にたどり着くまでの)報告その1

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着いたばかりで、ルクセンブルクでの活動について報告することはありません。

静かな街です。もっと寒いかと思っていたら東京と同じくらい。一週間前まではマイナス10度なんて日もあったよ、とラジバンがいってました。またこれから寒くなるよ、ともいってた。

どうやって此処にたどり着いたかのメモ。
朝九時半におきて十時五十分頃社交ダンスの男女関係に悩むタクシーで上野へ行き、窓口の手違いで一つあとの便のチケットが発行されたスカイライナーに乗って成田へ行き、スカイチームのマイレージをためていたコンチネンタルがユナイテッドに吸収合併されたらしくスターアライアンスに変わっていたためマイレージが加算されなかったKLMでアムステルダムスキポール空港へ行き(AIRFRANCE-KLMのカードを新規でつくってそこにためる事にする)、一時間ほどまってルクセンブルク行きの便に乗り四十分ほどで到着。すっごく閑散とした空港。
マネージメントしているマリネラと、音楽家のラジバンが迎えに来てくれる。
なにやら大きな病院とか大学が近くにあるあたりのホテルに二泊して別のアパートに移ることになるらしい。
マリネラがルクセンブルクのワイン数本とフルーツ盛りをくれる。
呑んだ。
疲れてへとへとである。時差のせいだと思う。
あしたから、とっても(おれなりに)がんばるつもりなので、もうねたい。ねる。
明日は十時四十五分くらいにマリネラが迎えに来てくれるらしいよ。

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I suspect I have undoubtedly described that a portion of her thriving neighbors consider that an incident which she observed, when at college at Miss Wooler's, was the germ of the information of Jane Eyre.

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このページは、matsuoが2010年3月21日 07:26に書いたブログ記事です。

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